ラブホテルの種類と部屋への入り方/ふたりで楽しめるセックステクニック

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ラブホテルの種類と部屋への入り方

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ラブホテルは大きく分けて2つのタイプがある

多くの人にとってのラブホテルは、ビルがあってその1階部分に目隠しをされた駐車場があって、入り口があって・・・というものを想像すると思います。

街中などではビルタイプのラブホテルがほとんどです。しかし郊外など少し街中から離れた土地が広いところでは、戸建てタイプになっているラブホテルもあります。

戸建てタイプは一軒家を想像してもらうと分かりやすいですが、ビル型が一つの玄関から入ってそれぞれの部屋に行くのに対し、戸建て型は一つの部屋(家)につき1つの玄関があります。それぞれの部屋の決め方や料金の支払い方などのシステムを見てみましょう。

ビル型ラブホテルの特徴・入り方

私たちが街中でよく見掛ける部屋がたくさんあるラブホテル、それがビル型ラブホテルです。車で来た場合は車を駐車場に止め、徒歩で来た場合は玄関から入ります。

駐車場からホテル内に入れる隠れた玄関と、表から分かりやすい玄関の2ヶ所あることが多いですね。

玄関を通るとまず現れるのはフロント・ロビー。部屋の写真と料金のパネルがあり、使いたいと思った部屋のボタンを押すと自動的に確保でき、そこからはエレベーターでその階に行けば部屋番号が光っていることが多いので、その部屋に向かって入りましょう。

部屋のドアはオートロックになっていて中からも開けられないので、車の中に忘れ物をしたり退出したいときは部屋にある電話でフロントのスタッフにお願いしましょう。

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戸建て型ラブホテルの特徴・入り方

郊外に多い、ちょっと見慣れない一軒家風のラブホテル、それが戸建て方ラブホテルです。

車や徒歩で敷地内へ入ると、目の前に広がるのは一つ一つ独立した小さな家が並ぶ光景。ではどうやって部屋を選ぶのかというと、使いたい部屋番号が書かれた駐車場に車を止めるのです。

郊外であることが多いのでほとんどは車で入っていきますが、徒歩で利用する人ももちろんいます。駐車場に車がない場合でも、駐車場に設置されているパネルで利用状況を知ることができるので心配要りません。

空きの場合は車を止め(もしくは徒歩で駐車場に入り)、パネルを操作して入室手続きをしましょう。あとは1部屋に1つある専用階段を上り入室するだけです。

ビル型・戸建て型それぞれのメリット

ビル型のほうはどんな土地が狭いところでも建てられるので、数でいえば圧倒的にビル型のほうが多いです。それ故皆さんのお目にかかることも多いですね。

簡単にビル型ラブホテルのメリットを説明すると、部屋数が多いから空いていることが多いところ、そして部屋によってバリエーションが変えられるところです。

待たされることがなければ熱も冷めませんし、部屋によって違う雰囲気であれば同じホテルを使ってもマンネリすることがありません。

一方で戸建て型ラブホテルのメリットは、ホテル内で他の人とバッティングする可能性が低いことと、独立した部屋のためふたりだけの特別な空間が味わえることです。人と会わない、人の気配を感じないというところが最大のメリットですね。