ひとりエッチで感じるカラダへ/ふたりで楽しめるセックステクニック

ひとりエッチは恥ずかしいことじゃない!自分がどこをどうしたら感じるのか知ることで、彼とのセックスがより楽しく刺激的なものになります。恥ずかしいからしない、言わないではなく、これからは自分の感じるところを知って伝えて満足できるエッチを楽しみましょう!

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ひとりエッチの意外な効果

昔からなぜか、男性はオナニーすることが当たり前だけど女性は変わってる?なんて世間では思われてきました。でも最近ではネットの普及で色々な場所で意見交換が行われるようになり、女性もオナニーをしているんだよ、おかしいことじゃないんだよということが認知されるようになってきました。

ひとりエッチは心も体にも良い影響を与えます。自分の体の感覚が分かるのは当然自分だけ。いくら相手の男性がテクニシャンでも、本人には敵いません。自分の好きなように気持ち良いところを触れるほか、イクタイミングなども調整できます。

オナニーをすると意外と体力を消耗するので、なかなか寝られないときなどにエッチな小説などを見ながらクリトリスをいじれば、イッた後ぐっすりと眠りに入れます。

彼や旦那さんがいる人でも、セックスとオナニーは全然違うもの。乳首など彼がよく触ってくる場所があるけど思ったよりも感じない・・・と悩んでいる人もいるのではないでしょうか。ひとりエッチで開発して感じるようになれば、彼とのエッチも盛り上がります。

もちろん開発なんて堅苦しいものではなく、本来は自分を気持ちよくするためのものであって、結果として自分が感じる場所が分かってカップル同士も仲良くなる、という感じです。

最初はクリ、慣れたら膣へ

女性の一番の性感帯はクリトリスです。指で少し触っただけでも気持ち良いし、バイブで攻められたらもう大変。敏感さんだったらすぐにイッてしまいます。

クリトリスは外の見える場所にあって気軽に触ることができますが、膣内はどうでしょう。自分で何か入れるという習慣が少ない場所なので恐怖感や面倒臭さなどを感じるのではないでしょうか。

ひとりエッチは無理して行うものではありません。クリトリスを触って気持ち良いと思ったり、イクまでやってみたりと自分がどんな刺激で気持ちよくなれるのか、イケるのかが分かればいいのです。ずっとクリトリスでオナニーをしていたら、いずれ膣内への興味も出てくると思います。

彼や旦那さんなど相手がいる人でも、どこかセックスに不満を持っているはず。気持ち良いんだけど中ではイケない・・・という悩みなんてどの女性でも持っているものだと思います。中でイケるようになるには、男性のテクニックやイクまで持つ体力なども必要ですが、その前に女性が少しでも中でイキやすいカラダを作ることができればセックスの楽しさはグンと広がります。

クリも膣もどちらも自分のためのオナニーですが、慣れてきたら「セックスのためのオナニー」にも目を向けてみましょう。

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GスポットとPスポットの開発

セックスの「開発」というと、男性が女性に対して行うものだというイメージも強いと思います。セックスは女性が受身になることが多いので、男性の攻めテクニックばかりが注目されますが、頑張っている男性に対して気持ちだけでなくカラダで思いやってあげるのが、本当の「2人のエッチ」です。

開発といっても、自分だけで中でイケるような体にしなきゃいけない、という訳ではありません。あくまでも自分が感じるところを知り、可能であればそこを自分で愛撫しイクに近づける・・・。気持ちよくなりながら出来ればもっとそこを追求していく、という感じですね。

膣内にある性感帯はGスポットとPスポット。Pスポットはポルチオともいい、子宮口のことを指します。かろうじて手前のGスポットには指が届くかもしれませんが、自分で自分の下半身に指を入れても自由に動かせません。

そこで用意したいのがラブグッズ。可愛らしいデザインのバイブから男性のペニスを模したリアルな形のものまで、様々なデザインと大きさのグッズがあります。膣トレで使用する小さめのものとは違い、ペニスがどこにどう当たったら自分が気持ち良いかを知ることが第一なので、できれば彼のペニスと同じくらいの大きさのものを選んで下さい。

ペニスほど大きいものは、入れるときに痛みが出る可能性があります。できれば自分自身の愛液だけで挑戦したいものですが、ひとりエッチでは濡れにくいという人もいます。痛いと開発どころではないので、無理をせずローションなどの準備をしてから始めましょう。